国際結婚!フィリピンの偽装結婚業者から身を守る

国際結婚の偽装結婚から身を守る

ようこそ!フィリピンの国際結婚『無料セミナー』へ

私が本物の国際結婚アドバイザーです。今日はセミナーの講師を務めさせていただきます。私が本物たる所以とお伝えしているのは国際結婚業者の成婚者として仕送りや金銭的な補助も無くフィリピン人の妻と幸せな国際結婚を日本で継続しいるからです。金銭的なサポートとは、いわゆるスポンサーです。考えてみて下さい。国際結婚とはフィリピン人女性のスポンサーとなる事でしょうか?その様な事をフィリピン人女性に行えば恋愛などできるはずがありません。フィリピン人女性はプライドが高いと言われていますが外国人女性はどの国の女性も同じです。
2019年8月段階で『国際結婚相談所がこれらを悪用し我々を騙す』在留資格認定証明書に入手を経た就労制限の無い1年のビザを問題視している唯一のセミナーです。現在は婚活男性の為に国際結婚アドバイザーである私だけが警鐘を鳴らしています。

国際結婚の基本は恋愛でありプロセスではありません

フィリピンの国際結婚 無料セミナー

当たり前ですが、自らが好意を寄せる男性に対して人を困らせるような金銭的な要求をする事はありません。冠婚葬祭や帰省費用、小遣い等が国際結婚の場合はかかるのですから、日本のこれからの経済状況を考えても現代の国際結婚とは仕送りは不要であるという事でしょう。その様な時代は終わったと言う事です。このドメインは引継ぎ国際結婚セミナーだけは続けますので悪しからずご了承ください。

外国人女性は好きな男性に対して人を困らせるような金銭的な要求をしない

結論から言えば国際結婚相談所経由の在留資格認定証明書は高確率で離婚

在留資格認定証明書は 高確率で離婚

そもそも国際結婚は離婚率が高くそれ以上の離婚率を誇るフィリピンの国際結婚(それを営む業者)経由で結婚した国際結婚。私の経験で言えば私のフィリピン人妻は短期滞在ビザ(いわゆる招聘)で来日後に配偶者ビザへ資格変更をしている。その理由は解りますか?それはフィリピン人妻が日本で定住者としての心得があるかどうか見極める為の期間を有する事です。それは真面目に暮らす日本国民の皆さまに対しての礼儀でもあるでしょう。例えばあなたがフィリピンに定住する場合にフィリピンの法律を守りますよね?例えば就労制限があれば就労はしませんし、必要であれば納税もするでしょう。しかしながら、フィリピンに限らず国際結婚(相談所)に記載されているフルサポート、結婚パックで最終的に外国人妻に取得させる配偶者ビザのほとんどが何故か在留資格認定証明書の入手を経た就労制限の無い1年のビザです。そのような場合に恋愛もせずに数回会って結婚ですから日本の法律などの基礎教育などありません。
この様な話をすれば国際結婚相談所は日本語教室へ通わせる、道徳教育を行うので問題ないというが数年も続かない高い離婚率はどのように我々に説明するのであろうか?そもそも就労目的の女性の女性と数回あって国際結婚させるのは在留資格認定証明書を経た就労制限の無い1年のビザが目的であろう。

その国際結婚は偽装結婚の幇助や就労あっせんになる可能性

本来ならそれは招聘を行い日本の生活やルールを愛する旦那から教えてもらい日本人コミュニティーで体感して覚える事なのですが、恋愛もせず就労制限の無いビザで定住者として日本に暮らせば旦那など不要で法律など無視し好き勝手に一定期間を定住者と暮らす事もできます。そのような場合の多くは早期離婚となってしまいますがフィリピンに限らず国際結婚業者の経営者の方々いかがでしょうか?早期離婚後にビザの返納をせずとも入管からもお咎め(おとがめ)は無いようで、何故か協議離婚も最初からのシナリオの様に速やかで離婚後(男性のギブアップ後)の残り期間を就労制限の無いビザで夜の世界で自由に働き日本に出入りする過去の日本人の妻を多く見るのは何故でしょうか。このような場合は日本語教育を現地で行ってもそもそも恋愛結婚ではありませんので偽装結婚の幇助にもなりかねません。

疑問に思う方は『内閣府男女共同参画局』が公開する「人身取引対策ポスター・リーフレット」 を参照してください。
http://www.gender.go.jp/
平成30年度のリーフレットには
リーフレットのリンクはこちら
『日本での儲け話』と言う欄に犯罪組織が外国人女性を水商売へあっせんする姿が描かれております。
このリーフレットは日本国政府広報です。内閣官房、内閣府、警視庁など連名

フィリピン人女性のスポンサーに成り果てれば騙される!

スポンサーに成り果てれば 騙される

フィリピン人女性はスポンサーである日本人男性に対しては人を困らせるような金銭を要求します。日本人のスポンサーで思い出しましたがそのフィリピン人女性はフィリピン・パブに勤めており現在は在留資格が無くなったからとフィリピンへ戻りスポンサーである日本人男性と関係を築いているそうです。スポンサーである日本人男性はそのフィリピン人女性に金銭を渡し一生懸命に尽くしています。冠婚葬祭に積極的に参加しフィリピンの家族と一緒にプールなどに行かれているようですが、現地にはフィリピン人の彼氏がおりますし中国人に口説かれています。また日本人には同様のスポンサーが数名いるようですよ。いかにスポンサーとなれば幸せな国際結婚など程遠いと感じる事でしょう。あなたが一方的好意を寄せるフィリピン人女性のスポンサーになるべきなら交際を辞めるべきだとという事です。

日本人がフィリピン人女性のスポンサーになっても真実(幸せな国際結婚)には到底たどり着けない

フィリピンにおいての国際結婚で最重要な恋愛の手順

フィリピンにおいての国際結婚で最重要な恋愛の手順を完全版としてお届けいたします。ステップアップ方式、並びに加点方式になって視覚的に我々婚活男性対して国際結婚相談所や考え方や性質が解りますので、是非ご利用ください。正しいフィリピン人女性との国際結婚というのは入会をする国際結婚相談所において幸せな国際結婚が可能かどうか?幸せを継続している成婚者がいるのかどうかです。金銭的な支援や仕送りが無い事はもちろんの事ですが仮に入会を希望する国際結婚相談所に幸せな成婚者がいなければ、年に何組も成婚をさせたとしても、成婚者の体験談や記載があったとしても幸せな成婚者が存在できない環境であるという事です。国際結婚相談所に入会する際はそのような成婚者が実際に存在するかどうか、会えるかどうかなど確認をする事が大切です。

仕送りも無く幸せな国際結婚を継続している成婚者の存在を確認する

国際結婚の手順は書類作りのプロセスでは無く恋愛の手順

東欧、アジアの成婚者として、国際結婚のガイドラインを作るべく奔走しております。まずはフィリピンの国際結婚の手順を公開致しました。これだけ見ればフィリピンの国際結婚が解り東南アジア(タイ、ベトナム、ラオス)や中国、台湾、東欧(ウクライナ、ロシア)の国際結婚でも使える本物のガイドラインです。国際結婚は書類作りのプロセスという稚拙な専門用語を並べていて在留資格認定証明書を経た就労制限の無いビザを推奨し結婚後は全て『日本人男性の責任である』と誤魔化しています。また現代において高額な招聘を日本人男性に支払わせたり結婚式後に愛が芽生えるなどと大変悪質な国際結婚を仲介する業者も多く存在します。この様な場合は当然ですが入籍後は戸籍に記載されますので現代においてフィリピン人女性に限らず離婚をする事は体力や精神的負担、資金を大変消費します。高額な費用を支払い後戻りできない高額な費用や精神的苦痛を伴って後戻りするなど本末転倒です。

代書は行政書士に依頼し恋愛は国際結婚のプロがサポートする

そのような、まるで『戸籍を汚すエージェントである』いい加減な国際結婚相談所は廃業し続けていますが、参入障壁が低い国際結婚業界において【金儲けが全てである】と我々婚活男性を騙し続けていますので自称被害者も一向に減りません。このようなケースのほとんどがフィリピンに限らず国際結婚相談所が介在した成婚者は苦労の連続であり高離婚率を誇ると事は言うまでもあるいません。幸せな成婚者がいないのですから、それは間違いです。国際結婚の手順とは行政書士が行うような書類作りや届け出の手順ではなく、恋愛の手順がそもそも国際結婚では重要になります。行政書士が代書した書類に責任を持つ事もあると思いますが夫婦が離婚しても責任など微塵も感じないでしょう。要するに全く別分野であるという事です。経験談を語ることが唯一の国際結婚のサポートです。このページを作りましたのでフィリピン人女性との国際結婚は恋愛が大切だという事をまず知ってください。

代書は国際結婚業者と利害関係の無い(要するに多額で不要な営業協力費など無い)行政書士に依頼がベスト
国際結婚は成婚者のサポートが来日後も必須

国際結婚におけるフィリピン人女性との正しい出会い方の手順

ステップ1・女性との『出会い』テレビ電話で必ず目視確認

フィリピン人女性との 正しい出会い方

【ポイント!】
必ずスカイプなどのテレビ電話をして、外国人女性の目視確認をする
スカイプ費用が高額な場合は、国際結婚業者の逃げ口実とも考える

Q.なぜスカイプ(テレビ電話)をするのですか?

A.
その女性が実在するかを目視にて確認を致します。決して女性に対して失礼な事では無く、旧来的な国際結婚業者が掲載している女性が実在しない無かった、実在したが全くあなたには興味が無かった。という様な『おとり広告』に引っかからない為です。

Q.なぜ、テレビ電話前にメール交換(チャット)がダメなのですか?

A.
メール交換(チャット)が、あなたのお目当ての女性だという保証はありません。その女性が、あなたに好意的な言葉や写真を送ってきても実際は営業目的であり、その女性の家族や国際結婚業者の仲間が送信しているケースもあります。また、国際結婚業者が翻訳をしている場合は場合はさらに要注意です。その翻訳の原本と、実在する女性の個人情報を先に確認すべきでしょう。

Q.I Love youと女性から言われました。メール交換で私に惚れる事はありますか?

A.
可能性として、ほぼありません。
先にメール交換する場合は、国際結婚御者に対して、詳しい女性の個人情報を教えてもらいましょう。直接知り合い国際結婚相談所を利用しない場合もあり得ますがメールを交換するという事はそういう事です。
しかしながら、何か作為的に例えばスカイプアカウントが女性すべて同じ、自分のスカイプアカウントを使わせてもらえないと言った場合には婚活男性はその国際結婚相談所に対して最大限警戒すべきでしょう。

Q.どのように女性とお付き合いをしたら良いですか?

A.
恋愛の基本ですがお互いのフィーリングが何より大切です。興味がある女性は質問内容が異なりますので婚約関係に至るまで一人に絞らないという事です。
勘違いされている日本人男性もいますが作為的なマッチングや日本人経営者がその女性を説得や良いイメージと吹き込むなどしても外国人女性は簡単に見透かしてしまいます。国際結婚相談所を介した場合は恋愛に発展する事は極めて稀です。要するに恋愛というのはお互い苦しい思いや楽しい思いを共有して初めて成就いたします。
性格的に自己主張が強く無い女性が日本人男性との相性が合うと思いますがこれも価値観や相性が大切です。

Q.年収や勤め先、資産の開示を国際結婚相談所に求められたが開示は必要?

A.
旧来的なフィリピンの国際結婚業者は資産の開示を安易に日本の婚活男性に求めてきます。
それは勤め先、勤務年数、資産まで国際結婚業者がが知らなくても良い情報をあなたに対して探ってきます。そのような事は一切答えなくても良いです。
例えば入会の際に国際結婚相談所は当たり前ですが独身である事が前提です。まして戸籍謄本の提出などフィリピンの国際結婚においては不要です。何故ならマリッジライセンス取得する際に戸籍謄本を提出するのですから独身であると自らが証明できない限りフィリピン人女性に対して騙すような結果となります。その様な場合はフィリピン人女性はその日本人男性に対して嫌悪感を持つ事になるでしょう。
健全な関係を維持する事が出来ない理由は独身ではない日本人男性自身の問題であるが故、結末に対してしっかりと責任を取ることが恋愛の基本です。
行政でないのですから、個人的な収入証明や個人情報の観点から全く理解ができない戸籍謄本をフィリピンの国際結婚相談所に開示する事によって不利益を被る確率も上がります。
そのような年収、勤め先、資産などをフィリピン人女性は基本的には興味がありません。誰が知って得をするのでしょうか?その様な場合の多くは国際結婚相談所が得をします。
要するに『金払いが良いか、騙す事ができるかどうか調べるのです。』あと、良くあるのが自社募集の女性ではないので独身である日本人の情報を担保する必要があるといった理由でしょう。国際結婚を営む業者の経営者があなたの資産目的にそれらを理由に入手するケースもありますので注意してください。
フィリピン在住のフィリピン人女性が日本人の資産など気にする女性を聞いたことがありませから、逆にそのような情報に対して敏感であるという女性は、あなたのそのような部分にしか関心が無いのですから当然恋愛などは上手くいきません。夫婦になる前の資産は男性自身のものですから、それを新しい妻に申し伝えるする事はあえて必要はありませんし最近流行りの婚前契約などフィリピン人女性には法的通用しても無関心であると言うのが正解です。
お金で釣って結婚しても前段の通りスポンサーでありますから特に東欧女性(ロシア、ウクライナ、モルドバ)などの女性に対して効果的な反面、婚姻関係が数年だけと長続きしません。

確認 内訳のご説明
事前のスカイプ(テレビ電話)などで実在するか目視確認(+500ポイント)
× 1万円以上の高額なスカイプ費用/※スカイプをさせない事に繋がる(マイナス-300ポイント)
お見合い前のメール交換はテレビ電話で実在する事を確認してから(+100ポイント)
× いきなりメール交換※1(マイナス-100ポイント)※要Facebookなどで本人確認
× 写真だけでお見合い(マイナス-500ポイント)※要Facebookなどで本人確認

いきなりメール交換※1の問題点
◎相手女性が誰なのか保証が無く、実際に家族や彼氏がメールを送っている場合がある。国際結婚業者も騙される場合可能性が高い。
◎一度も会っていない女性、フェイスブック等で身元や本名が解らない女性と連絡を取ると日本人男性が騙される可能性が高くなる。

*国際結婚アドバイザーより更に具体的なアドバイス
旧来的な国際結婚相談所の多くは、渡航前にスカイプ(テレビ電話)お見合いをさせないという事が解っています。これはスカイプ費用を高額に設定してあたかも、日本人男性に断らせる(断念させる)事も手法としてあると思います。お見合い前にテレビ電話で相手の顔を確認が出来ないという事は、その女性が実在するかどうかの保証すらありません。当然、国際結婚相談所は実在すると言いますが、それは過去の例では現地(いわゆる女性のいる国)のエージェントに国際結婚業者が騙されていた!?なんていう事もあるのです。私が以前から申し上げている通り、国際結婚業者を信用してはならないという理由の一つです。

フィリピン人女性と国際結婚、お見合い時の注意点をしっかり習得

ステップ2・国際結婚と称した偽装結婚を見抜く方法

お見合い時の注意点

【ポイント!】
ホームページに記載のない女性とは国際結婚をしない
現代の国際結婚では見ず知らずの女性と結婚する事はありえない!

Q.現地であなたにオススメ女性という事で特別に綺麗な女性を紹介された

A.
ちょっと待ってください。東南アジアに限らずフィリピン人女性が一度会っただけで国際結婚を決めるという事はありません。
その様なケースのほとんどが就労目的である女性です。
日本の出会い系サイトでも本人確認をしますよね?ホームページに記載のない女性というのは既にリクルーティングされ在留資格認定証明書を経た就労制限の無い1年のビザで来日を目的としている場合があります。
その様なケースの場合には『招聘してから国際結婚を考える』『交際はするが別れる可能性もある』『結婚式の約束は絶対しない』と必ず国際結婚業者には伝えてください。フィリピン人女性においても在留資格認定証明書を経た就労制限の無い1年のビザのみがフィリピン人妻の日本での在留資格を取る方法ではありません。

Q.お見合い時にホームページに記載のない女性を紹介された

A.
そのようなホームページに記載のない女性をお見合い時に会わせる手法を『振替(ふりかえ)』といいます。これは古典的な国際結婚の詐欺的な手法です。
要するに、実際にお見合いを申し込んだ女性は実在しない。結婚する意志がない、結婚ができない女性であり、客寄せパンダである。
それを誤魔化す為に振替を行いお見合いを成立させ、あわよくば就労目的の女性を紹介する事により国際結婚を成立させようとする手法です。

Q.多業者の悪口を営業手法としている

A.
基本的には参入障壁が低い国際結婚業界において良くある話です。
特別にあなたに合った女性を紹介する、ホームページで宣伝行為や代理店をすれば良い思いができる等と言って近寄り不利益や犯罪行為に巻き込まれる可能性もあります。
あなたも『犯罪行為』の当事者になる可能性がありますので付き合わない事が大切です。

Q.国際結婚相談所に性行為はしてはならないと言われました。

A.
笑ってしまいますが、国際結婚業者は結婚式まで我慢をさせて事の成り行きを『欲』によって進めようとする魂胆はまさに拝金主義です。彼らは何様なのでしょう。そのような国際結婚業者が現代においても化石のように生き続けています。
日本人女性に聞いてみてください。自由恋愛を無視した国際結婚などありえますか?
旧来的な国際結婚業者には襟を正せと言いたい。なぜ、自由恋愛に国際結婚業者が介入するのでしょう?国際結婚業者はあなたとその女性に正しい恋愛をさせたくないだけです。国際結婚業者とすれば男性と性行為をさせない方が男性が婚約(いわゆる大使館渡航)、結婚(結婚パック)、そして1年のビザ(いわゆる配偶者ビザ)が国際結婚サービスのセットになっていますので、その手法などをプロセスと言い誤魔化します。
そして我々の戸籍を汚すのです。基本的に性行為が無くて婚約、結婚式など、今の時代にあるのでしょうか?日本人を旧来的な国際結婚相談所は馬鹿にしていますね。お互いが恋愛関係が進展すればデート渡航(いわゆる、デートをするために相手の国へ訪れる)などで、そのような関係になる場合もあります。
国際結婚相談所を介して知り合った女性に対して友人知人でもない関係でお互い恋愛対象にも関わらず招聘時に性行為をさせないという事などありえるのでしょうか?

Q.フィリピン人と国際結婚成功の秘訣は?

A.
婚約までなるべき多くの女性と知り合う事にあります。
旧来的な詐欺的な手法と勘違いされるような国際結婚業者の様な一人に絞る事は、まるで自殺行為です。

Q.性行為後に女性と別れたいと考えています。それは可能ですか?

A.
例えばフィリピン人女性からあなたと別れたいといった場合は、それが理由になります。
外国人女性であってもお互いが合意すれば何も問題ない事でありましょう。
しかしながら、交際中に高額な生活費を約束していた、実際に渡していた場合は別れる際に数か月分を要求をされる場合もあります。
健全な要求でしょう。外国人女性からすれば兄弟姉妹の学費など充てにしていたお金である可能性もあり生活水準を上げてしまった・・約束事をしている以上、交際を辞める際に数か月分でも渡して差し上げる事が良いかと思います。

Q.国際結婚業者に結婚式後にお目当ての女性と性行為があると聞かされた

A.
旧来的な国際結婚相談所が売春斡旋や偽装結婚のほう助をしていれば、そのような回答にもなるでしょう。

Q.彼氏がいるかいないか確認方法を教えてください?

A.
国際結婚の場合は金銭を受け渡し結婚の約束をしても幸せな国際結婚にはなりません。外国人女性にはボーイフレンドが少なからずおりますのでカジュアルな関係(ただの友達)なのかシリアスな関係(婚約対象なのか)なのかをしっかりと区別する必要があります。テクニックとしては彼氏の情報をしっかり聞き出すことです。また彼氏がいますとお金の話しか基本しない様な気がいたします。要するに、あなたに興味が無いのです。日本人女性と同じで地元には幼馴染の男性もいるでしょう。一つ言えるのは恋愛すれば基本的にはフィリピン人の場合は特に一途になるという事です。しかしながら性行為が無ければ彼氏でも何でもないでしょうから、日本人女性と同じように先ずはしっかりとした男女の関係構築からだと思います。
国際結婚業者を介して知り合う場合は第三者が決まりごとに介入できるのはマリッジライセンス取得までです。何事もルールが必要です。最低限の決めごとが決まる最後のチャンスを逃さないようにしてください。

Q.フィリピン人は従順でクリスチャンだから離婚できないと言われた

A.
その様な間違った情報からフィリピン・パブで就労目的の女性と結婚をさせられ、同棲もしていないのに金銭を差し上げるからと在留期間更新許可申請の強要をされ偽装結婚のほう助に関わってしまうケースもあるでしょう。
フィリピン人女性には離婚裁判をする権利があります。(離婚裁判費用を受け取り離婚裁判を行使しない事は詐欺ではないでしょうか?)
フィリピン人女性女性が従順(この場合は旦那に対してでしょうか)かどうがは恋愛していなければ、ほぼ0パーセントでしょう。

Q.フィリピン・パブに就労させれば年金の様に老後や将来は困らないと言われた

A.
残念ながら偽装結婚のほう助やあっせん行為に加担する恐れがあります。金銭を受け取ればそれらを認める事にもなりかねません。
その様な場合の多くは在留資格認定証明書を経た就労制限の無い1年のビザで来日させます。国際結婚業者が否定するのであれば就労制限のあるビザで何度も招聘してお互いが我慢し納得すれば創設的届け出の意思表示をすればよかろう。
これはどの様な意味を持つかは、その名の通り『就労制限の無い1年のビザ』を合法的にフィリピン人女性に与えるのですから、旦那の存在などビザの期限である1年間は不要です。フィリピン・パブなどで就労をしても家族より付き合いの浅い旦那へ収入を渡すなどは考えられません。恋愛をせずに結婚した場合など寧ろ旦那の方が収入があるのだからと来日早々に渡す妻はいないでしょう。
年金や将来の小遣いなどと言われるのは『バックマージン』です。それこそ違法性の高い行為でしょう。
その様な場合の多くは来日後に『仕送り額が少ない』『両親が病気でお金が必要である』との理由などにより合法的にナイトクラブなどへ働きに家出をしてしまいます。
家出をしていても頻繁に連絡が来ることから『あなたの事を愛している』など、あなたの妻であることは変わらず『DVされた』と言えば、それを覆す立証責任があります。
別居期間中は婚姻関係にありますので婚姻費用を請求する権利ももちろんフィリピン人妻にはありますので、自らが偽装結婚であると訴えでても誰も聞く耳を持ちません。
その様なまるで偽装結婚のほう助には関わらないようにお願い致します。最近ではフィリピン人女性が偽装結婚で日本へ渡っても『ブローカーから言われたように稼げなかった』と日本人ブローカーを告発する事もあります。実際に日本ではマイナンバーもありますからフィリピン・パブは納税していないと言ったケースも皆無でしょう。現代の経済状況で良くて10万円くらいでしょうか。寮費や食費、管理費や国際結婚業者へのバックマージン差引けばたった数万円と言った事もあります。かたや時給2,000円ですから告発する事態にも・・。サウジアラビアやシンガポールや中国の方が稼ぎは良いことから不満の矛先は国際結婚業者やブローカーへ向かいます。
そうなれば、日本で罪に問えなくともフィリピンではあなたが犯罪行為に加担しているとみなされます。

Q.フィリピン人と国際結婚すれば謝礼を差し上げると言われた

A.
偽装結婚のほう助は犯罪行為です。
犯罪行為として日本のみならずフィリピンでも裁かれる可能性があります。
要するに、金銭を受け取り女性を引き渡し偽装結婚のブローカーが来日後にパスポートを取り上げ売春あっせんなど行えば、あなたは共犯者となるでしょう。

Q.フィリピンの国際結婚業者、彼ら経由の在留資格認定証明書はなぜ高確率で離婚するのでしょう?

A.
在留資格認定証明書の入手を経た1年のビザ(以下、在留資格認定証明書)は高確率で離婚する原因は簡単です。
日本人の国際結婚経営者に騙された就労目的の女性だからです。
家出をすれば合法的に1年間働く事ができます。もちろんその場合、夫は不要であり仮に家出の理由が『夫のDVである』、『性的暴力である』とすれば、それらが虚偽であると言っても結婚式まで高額な費用を払った日本人側はそれらを覆す立証責任があります。
大変な労力と精神的、経済的な負担は計り知れません。基本的には招聘をまずはすべきでしょう。
フィリピン人女性と国際結婚を目指す場合には就労制限のあるビザで先ずは同棲をする事が何よりも大切ですが、そもそも就労目的のフィリピン人女性は騙されて偽装恋愛、偽装結婚している可能性がありますので招聘を断る傾向にあります。

Q.弊社の女性は仕送りが不要と言われました。嘘ですか?

A.
きちんと恋愛し国際結婚すれば仕送りを日本人男性が切り出さない限り必要ありません。しかしなが、恋愛をせずに国際結婚すれば後々話が変わってきます。
仕送りが不要、必要というのはフィリピン人女性の価値観です。
仕送りが必要な女性はおりますが、恋愛が成熟した際に私達は仕送りが出来ない旨の回答を彼女や婚約者へすべきでしょう。
フィリピン人女性は自分から金銭の要求はしないが行動で金銭の要求が必要であると伝えます。そして日本人男性は事実確認をせずに簡単に約束をしてしまうでしょう。
国際結婚すれば冠婚葬祭費用や小遣い渡航費用などが必要になるのですから約束する前にこれらを考えるべきでしょう。

Q.結婚まで面倒を見ると言われました。フルサポートやフルコースはなぜ最後は必ず在留資格認定証明書なのでしょう。

A.
フィリピン人女性を騙しまるで偽装結婚のほう助をすべきでは無いと思います。
そのように勘違いされるような恋愛のできないようなフルサポートやフルコースでフィリピン人女性たちを馬鹿にすれば必ずしっぺ返しがあります。
仕送りが常習化するなど具体的には高確率で離婚する、幸せな国際結婚とは程遠い国際結婚生活になるでしょう。

確認 内訳のご説明
在留資格認定証明書の入手を経た1年を全く推奨しない(+1000ポイント)
× 在留資格認定証明書を推奨する、または小さく記載する(マイナス-1000ポイント)
招聘をする事が可能である(+100ポイント)
× ホームページに記載のない女性とのお見合い。いわゆる古典的な詐欺手法である振替(ふりかえ)※1(マイナス-1000ポイント)
× 多業者の批判が営業手法の一つである(マイナス-500ポイント)
× フルサポートや最後まで結婚サポートと称して在留資格認定証明書を経た1年のビザでハメるような国際結婚(偽装結婚のほう助では?)

在留資格認定証明書の入手を経た1年のビザ(以下、在留資格認定証明書)の問題点
◎恋愛もせずに在留資格認定証明書を経た1年のビザであれば高確率で離婚する。(偽装結婚の古典的な手法)
◎恋愛もせずに在留資格認定証明書を経た1年のビザは就労制限が無いが故、高離婚率である。(来日後にすぐに就労ができる。すなわち旦那が不要である)

*国際結婚アドバイザーよりアドバイス
恋愛もせずにというのは、国際結婚相談所がフルサポートや結婚までサポート称して恋愛をさせない仕組みである。例えばフィリピン人女性と恋愛する場合に1.2回会っただけで結婚するなどありえるだろうか?という事です。また招聘をさせない、在留資格認定証明書の入手を経た1年のビザだけをフルサポートするなど矛盾している事が多く取材過程において基本的にフィリピン人女性は数年の交際期間を経て結婚している(事実婚)の場合が多く外国人男性だからと言ってすぐに結婚するなどありえない。追跡調査をしても高離婚率であることから、フィリピンの国際結婚相談所が行っているこのような旧来的な日本人男性から高額な金銭を搾取するような偽装結婚に利用される国際結婚のプロセス。多くの日本人男性は恋愛もせずに結婚式を挙げてしまい、フィリピンの場合は日本でいえば入籍と結婚式の違いなど無く2回、3回渡航で後戻りが不可である。このような搾取だけを目的とする恋愛ができない旧来的な国際結婚に対して警鐘を鳴らしている。

※本記事である自主的なガイドライン骨子は不定期にアップデート致しますので、度々のチェック等をよろしくお願いします。現在は2019年9月制定版です。
今回のセミナーは国際結婚アドバイザーのセミナーであり各所ポンイントは国際結婚アドバイザーの国際結婚業者への意見表明です。サマサマ・ネットの見解ではありません事をお断り申し上げます。
※本セミナーの内容の全部または一部を無断で転載、複製することは禁止されています。

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Embassy of Japan in the Philippines
在フィリピン日本国大使館の情報をご確認頂けます。

査証代理申請機関一覧
各種ビザを申請の場合、査証代理申請機関一覧(申請代理機関については、すべての申請の代理が可能で、日本語での案内が可能)をご確認頂けます。

国際結婚アドバイザーのコメントに関して

各所ポンイントにある、国際結婚アドバイザーの意見であり、サマサマ・ネットの見解ではありません事をお断り申し上げます。国際結婚アドバイザーは、フィリピンの国際結婚業者によって自らの結婚をした為、大変苦労した経験を皆さまに詳細にお伝えしております。

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